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くぼみでお悩みの方へ

<<手術でしっかり治したい>>
セリューション若返り術
目の上のたるみ取り
目の下のたるみ取り
目の下の脂肪取り(経結膜下脱脂法)
脂肪注入≪+PRP血小板注入≫

セリューション若返り術

セリューションシステム「セリューション若返り術(脂肪由来幹細胞移植)」とは、ご自身のお腹や太ももから採取した脂肪と脂肪由来幹細胞を顔のシワやくぼみに注入する再生医療を応用した若返り法です。
自分の脂肪を用いるため、アレルギーの心配がなく安全性にも大変優れています。
従来の脂肪注入による若返り法では、注入した脂肪の生着率が低く、その他の異物(コラーゲンなど)を注入する方法も、半年から1年で自然に体内に吸収されてしまいました。
それらと比べ、「セリューション若返り術(脂肪由来幹細胞移植)」は、脂肪から取り出した幹細胞を注入することによって新しい組織に分化したり、血管内皮細胞分化したりするため、脂肪注入の生着率が極めて高く、再注入の必要もありません。
また、仕上がりや感触も大変自然で、「安全性」「持続性」に優れた、最先端のアンチエイジング療法といえます。
適応症状は、
頬のこけ・目の下の窪みなども自然なボリュームアップが可能に
・頬のこけ
・目もとのくぼみ
・コメカミのくぼみ
・ほうれい線などの深いシワ
・唇のボリュームアップ
など、あらゆる症状に効果を発揮します。
セリューションシステム以外で使用されている幹細胞分離のための酵素は、人体に使用を許されていない動物由来の酵素であり、危険性が高いといえるため、事前に使用する「酵素」の安全性についてクリニックへ確認することをおすすめします。

治療の流れ









麻酔

カウンセリング

麻酔

脂肪吸引

セリューションシステムにて、幹細胞を抽出

脂肪注入
※2〜5までの施術時間は約3時間

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目の上のたるみ取り

目の上のたるみが多くなると、目が小さく見え、目元の幅も狭くなりがちです。
また、視野が狭くなるため、目が疲れやすくなります。
このたるみを取り除くことにより、以前のようなすっきりとした目元を取り戻します。
目の上のたるみ取りには、大きく分けて4種類の方法があります。
1.重瞼線部切開法
2.眉下切開法
3.眼瞼下垂(埋没法)
4.眼瞼下垂(腱膜縫縮法)
目の状態に応じた手術方法をすることで、若々しい理想の目もとを実現できます。

治療の流れ

1.重瞼線部切開法
カウンセリング

マーキング

麻酔

上まぶたを切開し、余剰皮膚、眼輪筋の一部とその下方の結合組織を切除し、瞼板を露出。まぶたの脂肪が厚い方は、眼窩脂肪をとることで、すっきりとしたまぶたになります。皮膚と瞼板または瞼板前組織に糸を3カ所程度かけて固定し、皮膚を縫合。

2.眉下切開法

カウンセリング

マーキング

麻酔

余剰皮膚を皮下脂肪とともに眼輪筋上で切除します。皮下の剥離をほとんど行わないため、術後の回復が早く、腫れも少なくて済みます。最後に皮膚を縫合して終了です。

眼瞼下垂治療の詳細を知りたい方は、以下よりご確認可能です。
眼瞼下垂(埋没法)
眼瞼下垂(腱膜縫縮法)

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目の下のたるみ取り

目の下のシワやたるみは年齢を感じさせる大きな要素です。
老化により目の下の皮膚・筋肉(眼輪筋)・眼窩隔膜が衰え眼球の下にある眼窩脂肪が前方に突出して下まぶたの組織を押し出すため、ふくらみが出て、目袋とよばれる目の下のたるみが生じます。
この部位は比較的若いうちからたるみが生じてきます
この余分な皮膚のたるみを取り除き、下まつげの付け根辺りで細かく縫合することによってすっきりと若返った印象になります。
フェイスリフトと同時に希望される方も多い手術です。
目の下のたるみの手術には、大きく分けて4種類の方法があります。
1.下眼瞼切開(皮弁法)
2.下眼瞼除皺術(筋皮弁法)
3.ハムラ(Hamra)法
4.経結膜下脱脂法(目の下の脂肪取り)
適応部位に応じて、手術を受けることで、若々しい目もとになれます。

治療の流れ

1.下眼瞼切開(皮弁法)の場合


カウンセリング

麻酔

下まつげのすぐ下を切開し、たるみの原因である眼窩脂肪を切除した後、余剰皮膚を切除します。

余剰皮膚を切除した後、切開部を縫合して終了。

2.下眼瞼除皺術(筋皮弁法)の場合
カウンセリング

麻酔

下まつげのすぐ下を切開し、たるみの原因となっている眼窩脂肪を切除します。
次に、眼輪筋を目尻の方へ吊り上げて張りを出し、頬骨の骨膜に固定します。

余剰皮膚を切除した後、切開部を縫合して終了。

3.ハムラ(Hamura)法の場合
カウンセリング

麻酔

下まつげのすぐ下を切開し、眼窩隔膜より下方にはみ出してくる分だけ眼窩脂肪を切除します。
目の下のくぼみを埋めるように眼窩隔膜と脂肪を移動させます。
眼窩隔膜を骨膜に固定します。
次に、眼輪筋を目尻の方へ吊り上げて張りを出し、頬骨の骨膜に固定します。

余剰皮膚を切除した後、切開部を縫合して終了です。


経結膜下脱脂法(目の下の脂肪取り)の詳細を知りたい方は、以下よりご確認可能です。
経結膜下脱脂法(目の下の脂肪取り)

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目の下の脂肪取り(経結膜下脱脂法)

経結膜下脱脂法では、下まぶたのふくらみの原因となる脂肪をまぶたの裏側から取りだすことで、くまやたるみを改善します。術後の腫れも少ないため、時間の無い方におすすめの施術です。
フェイスリフトと同時に希望される方も多い手術です。

治療の流れ

カウンセリング

マーキングし、脂肪をどこからどれだけ取り出すか確認

麻酔

下瞼を裏返し、結膜部分を切開して、眼窩脂肪を押し出す

押し出された脂肪のうち、くまの原因となっている脂肪を切除し、止血
※2〜5まで約30〜40分

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脂肪注入≪+PRP血小板注入≫

脂肪注入法は、おなかや太もも等から脂肪を少量採取し、気になるくぼみ部分に脂肪を注入することで、ふっくらとさせる方法です。
自分の組織を用いるので異物反応などなく自然な仕上がりが期待できます。脂肪を注入する部分は、腫れや傷跡もあまり目立ちません
また、PRP血小板を同時に注入することで、脂肪の生着率を高めることも可能です。
適応部位は
・頬のくぼみ
・こめかみのくぼみ
・目の上下のくぼみ
・唇やせ
などです。

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