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施術紹介

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目の下の脂肪取り(経結膜下脱脂法)
目頭切開
目尻切開
眼瞼下垂(埋没法)
眼瞼下垂(腱膜縫縮法)
たれ目形成(グラマラスライン/下眼瞼下制術)

[41]目の下の脂肪取り(経結膜下脱脂法)

経結膜下脱脂法では、下まぶたのふくらみの原因となる脂肪をまぶたの裏側から取りだすことで、くまやたるみを改善します。術後の腫れも少ないため、時間の無い方におすすめの施術です。
フェイスリフトと同時に希望される方も多い手術です。

治療の流れ

[125]カウンセリング

[126]マーキングし、脂肪をどこからどれだけ取り出すか確認

[127]麻酔

[128]下瞼を裏返し、結膜部分を切開して、眼窩脂肪を押し出す

[129]押し出された脂肪のうち、くまの原因となっている脂肪を切除し、止血
※2〜5まで約30〜40分

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[41]目頭切開

アジア人特有の「蒙古ひだ」とよばれる目頭のひだが強い人の場合は、目と目の間が離れて見えたり、目が小さく見えるなど、全体的に幼い印象に見えてしまいます。
蒙古ひだを取り除くことによって、目の横幅が広がり目もとがひとまわり大きくなったような印象に見えます。
また、同時に二重術を行うと、一層はっきりとしたアイラインを実現できます。


目と目の間が離れて見える、蒙古ひだのかぶさり方が大きくつり目のきつい印象に見える、目が小さく見える、平行型の二重を希望しているといった方におすすめです。
治療の流れ

[125]カウンセリング

[126]麻酔

[127]デザインした部分にそって切開し、余分な皮膚や組織を切除。

[128]縫合。
※3〜4までで、約30分。

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[41]目尻切開

たれ目やつり目が気になる方は、目尻切開をすることで、切れ長で大きく優しい印象の目をつくり出すことができます
また、目尻からこめかみまでの幅が広いと、肌面積が多く顔が大きく見えてしまいますが、目尻切開によって目の横幅が広がり、小顔効果も期待できます。
たれ目やつり目で、目もとがぼやけて見えたりきつい印象に見られる、目が小さく見える、切れ長で優しい目もと、涼しげな目もとにしたいといった方におすすめです。

治療の流れ

[125]カウンセリング

[126]麻酔

[127]デザインした部分に沿って切開し、余分な皮膚や組織を切除。

[128]左右バランスを確認し縫合。
※3〜4までで約30分程度

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[41]眼瞼下垂(埋没法)

眼瞼下垂(がんけんかすい)とは、まぶたを持ち上げる筋肉(眼瞼挙筋)の力が弱まり、十分に目が開かなくなる状態のことです。
皮膚が目尻にかぶさり、目つきが悪く、眠そうでぼんやりとした印象に見られがちです。
また、無意識に額や眉を上げて目を開こうとするので、額や眉間のシワの原因となります。
自覚症状のないまま症状が進行してしまう方も多く、症状がさらに進むと頭痛や肩こり、眼精疲労にもつながります。
眼瞼下垂の症状が軽〜中程度であれば、皮膚を切開することなく、より負担の軽い処置で改善できます。
症状が進んでしまう前に、早めの処置をお勧めします。
以下のような症状に心あたりのある方におすすめです。
・眠そうな目をパッチリさせたい
・黒目を大きく見せたい
・目ツキが悪く見られる
・まぶたがくぼんで老けた印象
・加齢によってまぶたがたるみ、視野が狭くなっきた
・長期間に渡るコンタクトレンズの装着によって、まぶたが開けにくくなってきた
より確実な効果を求める方には腱膜縫縮法による施術もあります。

眼瞼下垂の症状の度合い

軽度の下垂
上まぶたが瞳孔より上位置にある場合
軽度の下垂

中程度の下垂の方
上まぶたが瞳孔の中心より上位置にある場合
中程度の下垂の方

強度の下垂の方
上まぶたが瞳孔の中心より下位置にある場合
強度の下垂の方
治療の流れ

[125]カウンセリング

[126]まぶたを持ちあげたい位置を見ながらマーキング

[127]麻酔

[128]まぶたの裏側の結膜に針を通すための小さな穴を開け、極細の特殊なナイロン糸で縫い縮めていきます。瞼板側に結膜、ミュラー筋をたぐり寄せることによって下垂症状を解消します。

[129]目の開き具合を確認し、バランスが良ければ糸を埋没して終了です。
※4〜5までで約20〜30分。

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[41]眼瞼下垂(腱膜縫縮法)

眼瞼下垂(がんけんかすい)とは、まぶたを持ち上げる筋肉(眼瞼挙筋)の力が弱まり、十分に目が開かなくなる状態のことです。
皮膚が目尻にかぶさり、目つきが悪く、眠そうでぼんやりとした印象に見られがちです。
また、無意識に額や眉を上げて目を開こうとするので、額や眉間のシワの原因となります。
自覚症状のないまま症状が進行してしまう方も多く、症状がさらに進むと頭痛や肩こり、眼精疲労にもつながります。
腱膜縫縮法(けんまくほうしゅくほう)による手術は、まぶたの表側(皮膚表面)から手術を行う方法です。これは、上まぶたの皮膚を切開し、眼瞼挙筋の表面にある挙筋腱膜を縫い縮めることで下垂したまぶたを改善します。
より手軽で負担の負担の少ない「埋没法」による眼瞼下垂治療もあります。

治療の流れ

[125]カウンセリング

[126]切除幅をマーキング

[127]麻酔

[128]上まぶたの皮膚表面をデザインに沿って切開し、切開線に沿って、皮膚のみを切除します。

[129]切開部分から皮膚を下方に引き、腱膜を露出させマーキングします。

[130]腱膜の端に糸をかけ、瞼板側に縫い縮めて行きます。通常、3カ所程度に糸をかけ固定していき、目の開き具合やまぶたの形状を十分確認しながら行います。

[131]切開したまぶたの皮膚を縫合し、終了。
※手術時間は40分〜1時間程度です。

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[41]たれ目形成(グラマラスライン/下眼瞼下制術)

目尻側の下まぶたが下がった、いわゆる「タレ目」にする施術です。
優しく柔和な印象・癒しの印象となり、目も大きくなるため、ご希望の方が多い施術です。
タレ目形成は、別名「グラマラスライン」「下眼瞼下制術(かがんけんかせいじゅつ)」「下眼瞼拡大術」とも呼ばれています。
下図のように、黒目の外側の下まぶた(下眼瞼)を下げて丸いカーブをつけることで、タレ目の印象となります。また、下まぶたを少し下げることで白目の見える部分が増えるため「目を大きく見せたい」方の満足度も高い施術です。

治療の流れ

[125]カウンセリング

[126]タレ目にする位置や幅を調整し、マーキング。

[127]麻酔

[128]
■埋没法の場合
結膜(下まぶたの裏側)に2mm程度の入り口を作り、瞼板から下円蓋部までを糸で留めます。仕上がりのラインに沿って、下まぶたの最も下げたい部分と、黒目の外側の2カ所を糸で留めます。
■切開法の場合
下まぶたを裏返して、結膜を露出。黒目の内側から目尻までを切開します。
眼窩隔膜を切開することで、眼窩脂肪とその奥の腱膜(Capusulo- palpebral fascia)が露出します。

[129]結膜と腱膜を瞼板に糸で固定します。
この時の縫い縮める量と場所で、下まぶたの下がり具合とカーブが決定します。
縫い縮めて余った結膜と腱膜を切除し、最後に結膜を縫合して終了。

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