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グロースファクター再生療法(男性・女性)
パントガール(女性向け)
メソライン・ヘア注入療法(男性・女性)
抜け毛抑制内服薬(男性向け)
アボルブ(男性向け)

[41]グロースファクター再生療法(男性・女性)

グロースファクター再生療法 グロースファクター再生療法は、薄毛の原因の大きな要因となっている"成長因子の不足"に着目し、世界最先端の再生医療技術を応用した毛髪再生治療です。AGA(男性型脱毛症)や女性の薄毛も、成長因子の不足により毛髪成長シグナルが止まってしまっていることが大きな原因です。グロースファクター再生療法では、この成長因子を頭皮に補い、毛髪成長シグナルを正常に戻すことで、性別を問わず、様々な薄毛に対して優れた発毛効果を発揮します。 治療では、従来の毛髪再生注入療法よりも、多種・多量の成長因子が抽出・配合された薬剤を頭皮に浸透(注入)させていきます。この薬剤は、再生医療の第一人者が開発に携わった米国BENEV社製のもので、医療機関でのみ使用が許可されています。
治療の流れ

[125]カウンセリング

[126]麻酔

[127]液状の成長因子カクテルを頭皮の薄毛が気になる部分に塗布。極微細のステンレススチール製針がついた医療用スタンプ(ダーマスタンプ)を頭皮に軽く押し当てて行きます。この針によって頭皮に無数の極小さな穴が開けられ、そこから毛根周辺まで成長因子カクテルを浸透させていきます。

治療回数
1クール(16回)
1回〜8回まで1〜2週間に1回(約1ヶ月半〜3ヶ月)
9回〜16回まで2〜3週間に1回(約3ヶ月〜半年)
1/2クール(8回)
1〜2週間に1回(約1ヶ月半〜3ヶ月)
治療時間:約15〜20分(1回)

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[41]パントガール(女性向け)

パントガール パントガール(Pantogar)は、女性の薄毛(びまん性脱毛症・分娩後脱毛症)や抜け毛を改善し、発毛を促す「内服薬(飲み薬)」として、世界で初めて効果と安全性が認められた薄毛治療薬です。
これまで、薄毛治療の内服薬は、男性対象の製品(抜け毛抑制内服薬・アボルブ・ミノキシジルタブレット(ロノテンのジェネリック医薬品)等)しかなく、女性の薄毛治療薬としては外用薬や頭皮への注入法しか選択肢がありませんでした。
パントガールの登場により、手軽で費用負担も抑えた薄毛治療が可能となりました。臨床試験では、3ヵ月間の使用で70%の方の抜け毛が減少、そして20%の方は抜け毛がほとんど無い状態にまで改善する結果が確認されています。
これまで副作用の報告も無く、安全性が高い薬のため、継続的・長期的にご使用いただけます。

用法・用量
成人は1日3カプセル(朝・昼・夕食後に1回1カプセル)を少量の水で服用
※効果を得るためには最低でも3ヶ月間の服用をお勧めします。
効果を持続し、美しい髪を保つためには6ヶ月から12ヶ月の長期服用を定期的に行うのがよいでしょう。
※微量栄養素は熱にきわめて敏感であるため、低温または常温の水での服用をおすすめします。

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[41]メソライン・ヘア注入療法(男性・女性)

メソライン・ヘア 最先端の成長因子を複合させた育毛カクテルを頭皮に浸透させる毛髪治療。成長因子には、「IGF‐1」や「bFGF」、「VEGF」といった毛髪再生に有効な成長因子を豊富に含んでいます。
成長因子とは?
成長因子とは動物の体内において、特定の細胞の増殖や分化を促進するタンパク質の総称です。現在では細胞と細胞の間の信号物質として働くことが分かっています。 薄毛の原因は男性ホルモンの影響やストレス、栄養不足と様々ですが、いずれも成長因子が不足し、毛髪の成長シグナルが止まってしまっているという点では同じ状態です。毛髪成長シグナルが止まると、毛髪の成長・再生も止まり、薄毛が進行します。 つまり、薄毛治療のポイントは「成長因子」を補完して、止まってしまった成長シグナルを正常に戻す事といえます。そして、成長因子を補完する治療は、現在最も有効な薄毛治療として注目を集めているのです。
治療の流れ

ダーマスタンプ

[125]カウンセリング

[126]液状の成長因子カクテルを頭皮の薄毛が気になる部分に塗布。その後、極微細のステンレススチール製針がついた医療用スタンプ(ダーマスタンプ)を頭皮に軽く押し当てて行きます。この針によって頭皮に無数の極小さな穴が開けられ、そこから毛根周辺まで成長因子カクテルを浸透させていきます。
※ダーマスタンプによる治療の前に、患者様には頭皮に塗るタイプの麻酔かブロック麻酔を行います。この麻酔によって治療中はほとんど痛みを感じることはありません。


治療回数・治療期間
メソライン・ヘア注入療法は、一定期間継続していただくことによって効果が現れてきます。
状態により個人差はありますが、約3回で発毛効果を実感していただくことができます。
■治療回数
・1クール(8回)
1回〜4回まで1〜2週間に1回
5回〜8回まで2〜3週間に1回
・1/2クール(4回)
1〜2週間に1回
■治療時間
約15〜20分(1回)
※事前に担当医による十分なカウンセリングにて治療法のご説明をいたします。
※男女、範囲によっては多少お時間が異なる場合があります。

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[41]抜け毛抑制内服薬(男性向け)

AGAの治療薬として効果と安全性が認められた世界ではじめての医療用医薬品です。
抜け毛抑制内服薬は5α-還元酵素を阻害し、男性型脱毛症の原因物質であるDHT(ジヒドロテストステロン)※産生を抑制します。DHTはAGA(男性型脱毛症)患者様の頭皮脱毛部分に、多量に存在することが確認されており、5α-還元酵素によってテストステロン(男性ホルモン)から作られます。このDHTから脱毛シグナルが出ると髪は長く太く成長をする前に抜け落ちてしまい、細く短い毛が多くなり、薄毛が目立つようになります。抜け毛抑制内服薬は、この5α-還元酵素を阻害し、DHTの産生を抑制することで抜け毛を予防します。
※DHTが多く産生されるタイプの方は、特定の遺伝子の塩基配列が関与しています。ご親族に薄毛の方がいる方の場合、その方もまたDHTが多く産生される特定の遺伝子の塩基配列をしている可能性が高いです。
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[41]アボルブ(男性向け)

アボルブ アボルブは英国グラクソ・スミスクライン社で開発された薬です。もともとは前立腺肥大症の薬として開発されました。2001年に米国、2002年に欧州承認、そして2009年日本の厚生労働省の認可を得て今では世界で290万人の患者様に使用されている薬となっています。
そして近年、このアボルブの有効成分デュタステリドに、AGAの原因物質である男性ホルモン(テストステロン)を抑制する効果があることが発見され今では、抜け毛抑制内服薬の有効成分フィナステリドよりも効果的に男性ホルモンを抑制することが米国皮膚科学会で発表された論文などで証明されています。
AGAの原因物質であるDHT(ジヒドテストステロン)の産生を手伝う5α還元酵素はI型とU型の2つの型があります。フィナステリドは5α還元酵素U型のみに作用し、この働きを抑制します。しかしT型については抑制効果はありません。
一方のデュタステリドは5α還元酵素T型及びU型に作用し、この働きを抑制します。

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